[クリスタルキーパー]

ぶ厚いガラス被膜が塗装の凸凹に入り込み、アンカー効果で塗装面に定着し、ツヤを出す

クリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーのガラス被膜は、SiO2の分子結合の連続がナノのレベルでコントロールされており、低分子状態の「アルコキシオリゴマー」で柔軟で強靭な構造を持っています。
このガラス被膜は塗装と熱膨張率が大きく違っていても、柔軟性があるので、分厚い膜を形成しても塗装から剥がれることがありません。
その柔軟なガラス被膜の上に、さらに特殊な「レジン」の膜を作り、水シミを強力に防止すると同時に、より強いツヤを生み出しています。

3倍の量のダイヤケミカルを使って、ガラス膜を自然硬化させた個いう密度のダイヤモンドキーパー

↑ガラス膜を水で強制硬化させたクリスタルキーパー

詳しくはこちら↓
http://www.keepercoating.jp/lineup/coating/

先日のコーティング車両です☆
ホンダ フィット

真っ赤です☆
S__11583514

キーパーコーティング アイエスオート店舗情報サイト

http://www.keepercoating.jp/proshop/osaka/city1268/04153/